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就職氷河期経験の現役大手サラリーマンが更新中!“ちょっとだけ”人生を豊かにする就職/転職活動のコツBLOG

“就職氷河期第7世代”の僕がやってた3つの面接攻略法〜社会人になっても絶対に役立つマナーと準備とスキル〜

辛く、先の見えないリーマンショック就職氷河期就活経験者の僕です。

自称”就職氷河期第7世代”です。

さて、就職活動で避けて通れない『面接』について解説していきます。

『面接はあなた自身のプレゼテーション』です。

他の記事でも紹介していますが、決してあなたの就活面接は『質疑応答』ではないです。

あなた自身をあなたがいかにアピール【表現】するかです。

忘れないで必ず覚えておいてください。

目次

あなたのプレゼンテーション【面接】でおさえる3つのポイント

  • マナー
  • 面接戦略
  • スキル

面接でおさえておくポイントは、大きく分けてこの3つです。

必ずおさえておきましょう。

1つ1つ紹介していきます。

社会人のマナー【面接が始まるまで】

  • 遅刻しない
  • 控室でも携帯は触らない
  • 入室マナー
  • お辞儀マナー

見出し通り、決して、『面接』のためのマナーではないです。

あくまで、面接官は社会人です。

これからのマナーは、社会人の感覚としては、全て当たり前の事です。

あなたが凄くマナーができているからと言って、内定が近づくものではありません。

あなたができていないと変に目立つだけなので、決して自分で他者と差をつけるポイントではありません

ただ、『他者ができていないならラッキー』程度に考えましょう。

あなたも社会人になるので、社会人として、無意識にできるように日頃から気をつけましょう。

当たり前の事なので、できている人はさらっと飛ばしてください。

他者と圧倒的な差をつけるのは、面接戦略とスキルです。

遅刻しない

正直、『面接』のポイントやマナーとして書くのさえも躊躇しましたので、『社会人のマナー』として整理していきます。

社会人で、時間にルーズな人は信用されません。

勤務時間への遅刻は当たり前ですが、会議への遅刻、商談への遅刻、顧客との約束に遅刻など論外です。

決して、就活の面接に限った事ではありませんね。

遅刻しそうになったらどうする?

一応、社会人でこのような危機的状況になった場合の対応策を紹介しておきます。

使う事がない事を祈ります。

まずは、『即電話』しましょう。しかも、即です。

もはや、遅れるかもしれない。というタイミングで連絡しましょう。

ギリギリ間に合いそうは、間に合ってません。

予め、電話を入れましょう。

遅れそうな経緯といまの現状、そして予定到着時刻をお伝えしてくださいね。

なので、目的地【会場確認】と経路、移動時間は事前に調べて、当日は絶対に余裕を持ってください。

Check Point

  • 面接会場徒歩圏内に30分前に到着しておくこと

これで、遅れることはないです。

控室でも携帯は触らない

当たり前の事ですが、今から大切な『面接』です。

自覚をもって行動しましょうね。

Check Point

  • 会場の前で携帯は電源OFF

これをしとけば、もはやマナーに気を使うことはありません。

面接番号や受付番号があれば必ずメモを取っておいてください。

1時間くらいは携帯の電源をOFFにしましょう。

入室マナー

ノックの回数、ドアの開け方、閉め方とマナーがあります。

これは、1つ1つ気にしていては肝心の面接に集中できなくなりますよね。

あまり過度に気にしない事が大切です。

Check Point

  • ドアの前で一息、ノックは3回でいい
  • 入室時の『失礼します』は”基本”
  • ドアは”両手”であけて、”両手”で閉める
  • 相手が良いというまで座らない

これだけやっておけば、変にみられることはありません。

相手からの指示で座りましょうね。

マナーは、社会人の基本です。

お辞儀のマナー

ここで、挨拶やお礼の時のお辞儀のマナーを軽く紹介します。

正直、その時のあなたの気持ちでお辞儀の深みを出せばいいと覚えておきましょう。

よく角度が重要など言われますが、お辞儀の角度を測る機械はありません。

角度などは、正直気にしなくていいです。

それよりも面接内容に気を使いましょう。

簡単に、紹介しておきます。

お辞儀の「礼」の角度には、その時に応じた角度の目安が一応あります。

たとえば、入退室時は「失礼いたします」と言い敬礼で30度の会釈が最適と言われます。

自己紹介時の「よろしくお願い致します」や面接終了時の「ありがとうございました」という時は最敬礼で45度の会釈が最適と言われます。

男性の場合は、手を体の脇にそろえてお辞儀をします。

女性の場合は、手を体の前にそろえてお辞儀をします。

Check Point

  • 『感謝』『依頼』『謝罪』の時は深いお辞儀
  • 『挨拶』などは浅いお辞儀

もはや、これでいいです。

あなたのその時の感情に合わせて、相手に敬意を払ってお辞儀をしましょう。

社会人でもお辞儀の角度を測ることはありませんよ。

“就職氷河期第7世代”の面接戦略

ここまではあなたが当日精神的に落ち着いた状態で面接を受ける事ができるまでの社会人に必要な最低限のマナーを紹介してきました。

ようやく本題ですね。最も大切なことはたった1つです。

最も大切な面接対策について触れていきます。

  • 面接の究極の攻略法は”準備の質”

それでは、”準備の質を高めるために”おさえるポイントを紹介していきます。

  • 相手【面接官】の面接目的を知る
  • 企業毎の面接過去問を入手して準備する
  • あなたの提出書類から想定される質問と回答を考えておく
  • 短所でアピールするように準備しておく

少し愕然とした人もいるかもしれません。

よく自分の言葉で話す!や簡潔に話す!と言うポイント等があります。

しかしながら、そのようなポイントを実行するには全て”事前準備”によって決まります。

面接はあなたのプレゼンテーションという事を思い出してください。

プレゼンテーションで最も大切なのは事前準備です。

準備とは、言い訳を排除すること。

元メジャーリーガー イチロー

この格言が最もしっくりきますね。

あなたの提出書類は戻ってきませんし、提出した履歴書やエントリーシートは書き直しできませんよね。

その段階であなたの面接の出来栄えは、決まってしまうとも言えます。

そう考えると悲しいようで、準備のやりがいがありますね。

そもそもエントリーシートは、通過させる事が目的ではありません

エントリーシートは、いわば面接の事を考えてあなたが作る”取り扱い説明書”のようなものです。

それなら、どのようなエントリーシートが面接の事前準備として役立つかという事はまた記事にします。

必ず更新します。

相手【面接官】の面接目的を知る

面接官の目的を知っておくことは大切な事前準備として凄く大切です。

というのも、面接官や採用担当者は『採用』という仕事をしています。

彼らには、『採用ビジネス』により会社に貢献しなければならないというミッションがあるのです。

そのため、採用基準があり、欲しい人財がいます。

決して、好き嫌いで判断していないのです。

では、その採用基準を知りましょう。【企業分析が活きてきますね!】

そこに、加えて採用担当者として重要視するポイントを上げておきます。

Check Point

  • すぐに辞めない人財
  • 適性がある人財

すぐに辞めないというのはポイントです。

採用担当者の採用ビジネスは、人財への投資です。

企業が育てたい人材を採用し、その人財が辞めたとなれば投資失敗です。

これは、社内的には採用担当者の責任ですね。

逆にもし、あなたが何かを継続してきた事があればアピールできますね。【自己分析ですね!】

適性は、職種、業界、企業に適性があるかです。【職種、業界、企業分析が役立ちますね!】

4つの分析が本当に役立つ時がきました。

この時のためにあなたは分析してきたのです。

企業毎の”面接過去問”を入手して準備する

これは、必須の項目です。

大学の試験でも必須じゃなかったですか?

どんな質問が来るだろうか?しっかり応える事ができるだろうか?

この不安は、面接の過去問を分析する事で解消されますよ。

僕は、過去5年分の質問集を面接する企業毎に作っていました。

そして、必ず聞かれることは大体予想できますので、その質問には完璧に応えられるように準備していました。

基本的に情報収集は、ネットで行えます。

個人的なお勧めは、『みん就』ですね。

今までの先輩方の面接質問情報が蓄積しています。

これから就活の人や面接を控える人は必ず登録しておきましょう。

あなたの提出書類から想定される質問と回答を考えておく

《注意点》

  • 提出書類は全て企業毎にコピーを取っておくこと

ここでは、面接攻略に提出書類のコピーが必須です。

今から企業に提出する書類は必ず全てコピーを取っておいてください。

よくある想定される質問もまとめたい。更新します。

そして、面接前にはこの提出書類を見直していきます。

見直し方は、コツがありますので紹介します。

  • 自分で何度も見直し質問集を作る
  • 誰かに見てもらい質問集を作る
  • 提出書類に書いていない事を整理しよう
自分で何度も提出書類を見直そう

紹介したようにエントリーシートなどの提出書類は、あなたの”取り扱い説明書”です。

面接官や採用担当者は、その取り扱い説明書を参考にあなたに質問をしてきます。

彼らは、あなたの事などほとんど知らない相手ですよね。

見知らぬ他人ですから、当然ですよね。

その提出書類から質問が来そうな部分を、まずは自分で何度も見直して探していきます。

あなたは企業分析もしているので、相手の気持ちになって何度も読んでいると見えてきます。【企業分析が活きる!】

その質問をまとめていきましょう。

最終的に面接で『あなたの考えた質問』がきたら、あなたの採用に一歩近づきます。

その確率を上げていく事が大切です。

しかしながら、自分で書いた文章に質問を考えていくのは限界がありますね。

多くの他者に見てもらい質問集を作る

自分で限界が来たら、他者に頼りましょう。

両親、友人、恋人、先輩、教授などに読んでもらいましょう。

できるだけ面接官のつもりで読んで欲しいと伝えましょう。

この時の注意点は、エントリーシートの出来栄えを聞かない事です。

もう提出している書類です。とやかく言われても、変えることはできません

なので、『この書類から質問したくなる事』を聞いていきます。

『あなたの考えた質問と回答』と一致するものは、他者もそう感じているんだなと安心してください。

大切なのは、『あなたの想定外の質問』です。

このあなたの想定外の質問を更にかき集めていきます。

あなたの質問集に追加して、あなただけの質問集と回答集にしていきましょう。

Check Point

  • あなた自身で提出書類から想定できる質問集を作る
  • あなたの想定外の質問を集めて、質問集に加えていく

これができれば、面接に向かう不安は一気に解消されます。

どれだけ想定される質問がでてくるかは、自己分析、職種分析、業界分析、企業分析の質に左右されますよ。

あなたの分析の質が問われます。

本当に4つの分析が役に立ちますので、今から分析する方は気合いをいれなおしてください。

提出書類書いていない事を整理しよう

ここは、他者と圧倒的な差をつける事に繋がります。

面接の醍醐味は、書類選考ではわからない事をどれだけ伝えられるかです。

書類に書いてある事を丸覚えして、話をしても相手は得るものがありません。もはや、何も伝わりません。

はい。そうですね。書いてますもんね。となるだけです。

つまり、いかに提出した書類に書いていない事、もしくは書くことが出来なかった強みや魅力を伝えられるかで差が生まれます。

なので相手もまた、提出書類に書いてある事を深掘りしてくるのです。

面接では、深掘りされてからが勝負です。

その深掘りは、あなたを問い詰めてるわけではなく、あなたに興味があるという事です。

凄く嬉しい事です。

準備をしておけば、『圧迫面接』と感じることはないです。

少なくとも、僕は今まで感じたことはありません

むしろ、よく聞いてくれた!それはもう一つ言いたかった!ありがたい質問だ!もっと聞いてくれて!と終わったときには、凄くいいコミュニケーションが取れたな。と感じる事が多かったです。

その手応えが、直接採用に繋がります。

短所でアピールするように準備しておく

これは、さらに差をつけていく部分になります。

あなたのマイナス面【短所等】を聞かれる質問にしっかり応えを準備しましょう。

あなたのプラス面は、多くの就活生が準備します。

あなたも抜かりなく準備しましょう。

そして、あなたのマイナス要素の質問には、そもそも長所に置き換えられるような返しやその短所への対策、短所から学んだことを加えていきましょう。

自己分析のところで短所を長所に言い換えたのはこの時のためです。

確認してください。

また、プラス面【長所や強み】は2つ以上考えておきましょう。

ここも重要です。

なぜなら、強みと自己PR、長所と自己PRなど面接によっては2つ重なるような事があります。

同じこと、同じエピソードにならないためにも準備です。

相手は、提出書類に書いていない事を聞きたいのです。

Check Point

  • 提出書類にない事を伝える準備
  • あなたのマイナス要素の質問は注意と準備
  • 長所は2つ以上エピソードと合わせて準備

本当に準備が大半ですね。

でも、その分面接までにやれる事がたくさんあるという事ですよ。

とにかくポジティブにいきましょう。

決して面接前日にする事ではありません。

面接に向けて日々準備しないといけません。

本当に最初の4つの分析が重要だとここに来て気づいては同時並行の負担が半端ではないので、最初の分析の時から精一杯やりましょう。

社会人でも役立つプレゼンテーションスキルは面接の鉄板スキル

  1. ベーシックスキル
  2. アドバンススキル

常に面接はプレゼンテーションですと伝えてきました。

なので、スキルに関しては『社会人のプレゼンテーションスキル』を紹介します。

決して、面接対策のスキルではありません。

あなたが社会人になっても役立つスキルだと思います。

ベーシックスキル

  • 元気な挨拶【新卒向け】
  • 言葉使い【新卒向け】
  • 自己紹介はスキル
  • 大きな声ではっきり話す
  • 全て結論から話す

まずは、標準的な面接に役立つ社会人スキルを紹介します。

基本的にあなたのプレゼンテーションスキルに関わってきます。

プレゼンテーションなんて必要ないと思うかもしれませんが、社会人になると社内会議から顧客対応までプレゼンテーションのようなものですよ。

聞き手に納得してもらうために重要なスキルです。

面接では、『あなたが採用するべき人財である』事を面接官や採用担当者に納得させる必要があります。

では、見ていきましょう。

元気な挨拶【新卒向け】

第一印象は、挨拶ですね。

挨拶をはっきり元気よく言うことも、第一印象を良くするために重要です。

入室時の「失礼します」や、面接開始時の「よろしくお願いします」「ありがとうございました。」などです。

特に、新卒採用では挨拶は元気よくしておいて損はないでしょう。

言葉使い【新卒向け】

当たり前ですが、基本的に面接の場では敬語を使うようにしましょう。

ただし、無駄に丁寧すぎる言葉を選ば必要はありません。

慣れない言葉使いで、余計に言い回しが聞き取りにくくなってしまうこともあります。

やり過ぎには注意しましょうね。

自己紹介はスキルとして使おう

自己紹介は、スキルです。

社会人でも自己紹介をどうぞ。と言われたりすると、結局名前と年齢、卒業大学などで終わる人がいます。

“簡潔に“あなたの個性がちょっとわかる程度の趣味やモットーや拘りを添えてあげましょう。

大きな声ではっきり話す

社会人のスキルとして話をします。

よく性格の問題など言われますが、正直関係ありません。

社会人では、企画書や開発などでもプレゼンテーションは基本スキルです。

大声で張り上げる必要はありませんが、小さい声は相手に伝わりにくくなります。

声の大きさであなたの伝えたい気持ちが伝わります。

面接で大事なのは、『相手に伝えた』という自己満足ではなく『相手に伝わった』という事実です。

全て結論から話す

簡潔に話をするための社会人の鉄則です。

決して、就活面接だけではないですよ。

聞かれていることに簡潔に応えてから、理由や経験、エピソード等を提示していきます。

全ての問いに結論から応えましよう。

結論→具体例【理由、エピソード等】→最終結論

まで考えて話をするとよく伝わります。

アドバンススキル

  • “ながら”を絶対にするな
  • 一方的に話をしないこと
  • 知らないことは知らないと言う
  • 同じことは何度も言わない
  • 相手の話を聴くこと
  • 簡潔に話をすること
  • 自由回答の逆質問をすること

少し応用編のスキルを簡単に紹介します。できれば、別で詳しく紹介したいです。

正直、この事を全てマスターすることは難しいかもしれません。

しかしながら、コミニュケーションスキルとプレゼンテーションスキルを応用して、さらに上のステージのパフォーマンスができるものです。

“ながら”を絶対にするな

これは、スキルです。

『携帯』をみながらということではありません。それは、問題外ですよね。

就活面接への応用を紹介します。

あなたの『意識』を面接に全部集中させる事です。

つまり、『他の会社の事を考えながら面接するな』という事です。

『第1志望じゃないから。』『本命じゃないから。』『他の会社に行きたいけど一応。』など複数社面接を受けるような時は、頭の片隅にあるかもしれません。

その企業に1番行きたい。と意識を集中してその面接に臨みましょう。

“ながら“面接はやめたほうがいいです。

簡単に見破られます。

一方的に話をしないこと

面接の質問が来て、あなたの話をするバトンが回ってきたときに、一方的に話をしないようにしましょう。

自分の話だけする人を快く思う人は少ないですね。

必ず相手の反応を見ながら話をしましょう。

知らないことは知らないと言う

知らないことは知らないといいましょう。

知っている事も大切ですが、知らない事を知らないと言える事は本当に大切です。

知っておくべき企業の情報などは、しっかり知っておいてください。【企業分析が活きる!】

同じことは何度も言わない

あなたも同じ事を何度も聴くと飽きますよね。

なので、特に被りやすい質問である長所や強みに関連したもの【自己PR、長所、頑張った事など】には、2つ以上の回答とエピソードを持っておきましょう。

相手の話を聴くこと

これが、最も大切ですね。

相手の話や質問を最後まで聴き、その質問に対して応える事が重要です。

面接は、聴くことからはじまります。

意外と面接では頭が真っ白になってしまいませんか?

話や質問の内容を聞き、ある程度流れにまかせていくくらいの余裕を持ちましょう。【余裕を持つには準備!】

簡潔に話をすること

あなたが話をする時は簡潔に話をしましょう。

ベーシックスキルの結論から話をすることで、ある程度簡潔に話はできます。

加えて、エピソードや経験も簡潔に要点をまとめて伝えるようにしましょう。

自由回答の逆質問をすること

面接の最後の逆質問がありますね。ここは、最後にあなたの印象を決める非常に大切なところです。

自由回答の逆質問とは、簡単に言うと『はい』『いいえ』では答えられない質問のことです。

質問を考えるときには、注意しましょう。

相手に伝えるではない、相手に伝わるコミニュケーションスキルについても必ず記事にしますね。

就活面接はマナーと面接準備とスキルを意識しておこう

申し訳ありません。長くなりました。

マナーは、社会人のマナーとしておさえましょう。そして、面接の準備を最大限、あなた自身に言い訳ができないくらいしていきましょう。

最後は、スキル面を意識して相手に伝わるようにプレゼンテーションしてきてくださいね。

あなたの就活面接が本当にうまくいきますように。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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